第79回アカデミー賞】菊地凛子受賞ならず!
ロサンゼルス25日(日本時間26日)、日本の菊地凛子のノミネートで
注目されていた第79回アカデミー賞の最優秀助演女優賞は、『ドリー
ム・ガールズ』のジェニファー・ハドソンが受賞した。
ハドソンは、名前を呼ばれた瞬間、信じられないという表情を浮かべ、
まわりと抱きあいながら壇上に上がり、「ああ、どうしよう……、神
様」と一言。
そして、「神の力ってなんて偉大なんでしょう。亡くなった祖母がここ
にいたらいいのに、と心から思います。
祖母は私にインスピレーションを与えてくれた、素晴らしい歌手
でした。
彼女も、情熱を持った歌手でしたが、こんな大きなチャンスが
きたことはなかった。祖母と、母、ボーイフレンド、みんなに
感謝します。
そして、ビル・コンドン監督は天才的な監督です。
信じられない、最高の瞬間をありがとう」と涙で声を詰まらせながら、
喜びを語った。
livedoorニュース
やはり、ジェニファーですよね。納得です。
菊地凛子も頑張ったけど、甘くはないでしょう。。
私が気になったのは、助演男優賞。
エディ・マーフィにあげたかったけど、厳しいな〜
ちょっと落ち目になってもなんとか復活して、主演もできるのに、
「助演」。だからこそあげたかった。。(-_-;)
監督賞は、マーティン・スコセッシ監督。
そろそろあげてもいいかって感じ?(^-^
まあ、でもなるべくしてなっているのがアカデミー賞ですが。
wowowでは、生中継をやっていて、ゲスト司会が木村拓哉。
でも〜、コメントがちょっと陳腐だったかな。
「華麗なる一族」で、成長したかと思っていたけど、こういう
コメントの下手さは相変わらず(?)
役者もやっているわけだから、もうちょっと気の利いたこと
言えないもんだろうか。。。
ま、とにかく、アカデミー賞は収まるところに収まって、
次回までに、またどんな作品が生まれるか、楽しみです。
菊地凛子も頑張ったけど、甘くはないでしょう。。
私が気になったのは、助演男優賞。
エディ・マーフィにあげたかったけど、厳しいな〜
ちょっと落ち目になってもなんとか復活して、主演もできるのに、
「助演」。だからこそあげたかった。。(-_-;)
監督賞は、マーティン・スコセッシ監督。
そろそろあげてもいいかって感じ?(^-^
まあ、でもなるべくしてなっているのがアカデミー賞ですが。
wowowでは、生中継をやっていて、ゲスト司会が木村拓哉。
でも〜、コメントがちょっと陳腐だったかな。
「華麗なる一族」で、成長したかと思っていたけど、こういう
コメントの下手さは相変わらず(?)
役者もやっているわけだから、もうちょっと気の利いたこと
言えないもんだろうか。。。
ま、とにかく、アカデミー賞は収まるところに収まって、
次回までに、またどんな作品が生まれるか、楽しみです。
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